
こんにちわ! Kazuです。似顔絵教室へようこそ!
今回モデルになって頂く方は写真の"陽子"さんです。
お写真はメール添付で送って頂きました。ご協力感謝致します!!
"陽子"さんは,1歳の娘さんに英語を教えて将来は、一緒に
グランドキャニオンやモニュメントバレーを
見に行きたいという素敵な夢をお持ちの方です。
それでは,早速始めましょう。ご希望は,リアルで適当に似せてカワイくです。
では,デッサンの段階から順を追って説明していきたいと思います。
3カットづつ,向かって左から説明していきます。

★リアルに描く場合、イメージや先入観にとらわれず見たままを写生する様なつもりで
線を描きましょう。 しかし、もちろんそこに書き手の感性が反映された生きた線で
なくてはなりません。
"陽子"さんは、適当に似せてカワイくとのご希望ですが、そのままに描けば十分奇麗にカワイクなると思います。
この下書きの段階では,自分が納得ゆくまで,何度でも線を書き直し,シュミレーション
をしてより自分のイメージに近いデッサンをめざしましょう。
“次のページへ”
E-mail:
webmastar@nigaoe.com